南インド(5) インド婦人@チェンナイ空港

チェンナイは昔はマドラスと呼ばれていた町。そこで2泊してから飛行機で次のマドゥライへ移動した時に撮った写真を元に描きました。パステル画を描くときのザラッとした画用紙を単発的に買ってみたのですが、水彩用紙ではないので、水を利用した効果が出せませんでした。もうちょっと面白い感じにしたかったのですが。。。
大きな手提げバッグと紙袋を持って旅行する、スッキリと綺麗な奥様でした。

これで、一月の南インド (取材)旅行の成果発表はとりあえず"打ち止め"でございます。

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この記事へのコメント

埼玉の酔仙
2019年05月03日 18:44
水彩用とパステル用とで、描き味もけっこう異なるようですね。
酔仙も教室の篆書の課題を書くときに、下手は下手なりに
紙によって墨の滲み具合が違ってきます。

平山郁夫のスケッチ風の、描線の味がよく出たインド美人に
仕上がっています。インド美人にはサリーがよく似合う。
ぷうぷう(風=)
2019年05月03日 21:05
酔仙さま、私もこの描き方をもうちっと追求(?)したいと思いまして、もっと水の滲みが効くカラー用紙を探しに行ったのですが、近所の店(まあまあ大きい)には無かったです。
これから都会の店を通りかかったら訊ねてみる楽しみが増えました。

玉子の赤玉みたいな色・・ですよね。

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